日本記録の認定先は前後の支援で選ぶ|認定だけでは売れない理由

日本記録の認定証を手渡す場面
『令和の虎』   上野

認定の後まで見てください

この記事にたどり着いたあなたは、

このように考えていませんか。

・日本記録の認定をどこに頼むか迷う
・認定を取れば売れると思っている
・認定後の使い方まで相談したい

今回の記事ではそんな方のために、

日本記録を認定する立場から、依頼先を選ぶ視点をお伝えします。

この記事を書いた人
上野あき

上野 あき

  • Imperial Nexus株式会社
    代表取締役
  • 令和の虎 Youthレギュラー出演中
  • 日本一・日本記録の認定機関
    「UA日本記録」を運営
  • ABEMA Primeに日本記録認定の専門家として出演
  • 年間1,000件以上のイベントを
    手がけるSofairloの代表

>>詳細なプロフィールはこちら

この記事のテーマ

日本記録の認定を頼む先を、どう選べばよいかを解説します。

まず結論をお伝えします。

結論

日本記録の認定は、審査だけでなく、認定の前後まで一緒に考える依頼先を選んでください。

詳しくは上記動画で解説をしています。

『令和の虎』   上野

認定は売上のきっかけです

認定だけでは、売上は上がらないからです。

日本一認定でお悩みのあなたへ

あなたの会社の
「日本一」を見つけます!

日本一 認定

お客様のご予算に合わせた
サービスを提案します

目次

企画から考える依頼先を選ぶ

日本記録のテーマを話し合う
『令和の虎』   上野

売りたい物から決めます

この章の結論

日本記録の依頼先は、記録のテーマを売りたい商品の強みから一緒に考えられるかで選ぶのが大切です。

消費者庁の調査では、No.1表示を見たことがある人の約5割が、買う判断に影響すると答えました。

表示が買う人の判断を動かすからこそ、何で日本一になるかが大切なのです。

『令和の虎』   上野

強みと記録をつなげます

私たちは、商品の強みとつながる記録こそ、売上のきっかけになると考えています。

UA日本記録では、記録のテーマ選びから、イベントのアイデアまで一緒に考えます。

参照:消費者庁|No.1表示の実態調査

認定後まで支える依頼先を選ぶ

認定を会社で生かす
『令和の虎』   上野

取った後が本番です

この章の結論

日本記録の依頼先は、認定後の使い方と知らせ方まで相談できるかで見極めることが肝心です。

UA日本記録の認定楯とライセンスは、広告や採用サイト、周年記念サイトにも使えます。

使う場所を先に決めると、認定を売り場や採用の場で示せます。

『令和の虎』   上野

知らせて初めて届きます

認定の事実は、外へ知らせて、はじめて買う人に届きます。

UA日本記録が認定した記録を、プレスリリースで配信した例もあります。

参照:ドリームニュース

責任を取れる依頼先を選ぶ

依頼先と打ち合わせる
『令和の虎』   上野

頼む側にも責任があります

この章の結論

日本記録の依頼先は、問題が起きた時に責任を取れるかで選んでください。

消費者庁の資料では、令和5年度に措置命令を受けた44事業者のうち、13事業者がNo.1表示関連でした。

表示の根拠を確かめる責任は、頼んだ広告主の側にもあるのです。

『令和の虎』   上野

安さより責任を見ます

私たちは、安さより、問題が起きた時に説明できる依頼先を選ぶべきだと考えています。

UA日本記録は、運営会社のImperial Nexus株式会社と、代表者の名前を公開しています。

参照:消費者庁|調査の概要

まとめ

日本記録の認定先選びのまとめ
『令和の虎』   上野

売上まで見て選ぶべきです

結論

日本記録の認定なら、UA日本記録にお任せください。

日本記録の認定は、取った後の使い方まで決めて、はじめて売上のきっかけになります。

依頼先は、審査だけでなく、認定の前後まで一緒に考えられるかで選ぶのが大切です。

『令和の虎』   上野

企画から一緒に考えます

UA日本記録には、次の強みがあります。

・記録のテーマ選びから一緒に考える
・認定楯とライセンスを広告にも使える
・希望があればリリース原稿を作る

依頼先に迷ったら、まずはご相談ください。

日本一認定でお悩みのあなたへ

あなたの会社の
「日本一」を見つけます!

日本一 認定

お客様のご予算に合わせた
サービスを提案します