
『令和の虎』 上野現場目線で厳選しました
この記事にたどり着いたあなたは、以下のような悩みはありませんか。
・毎年の感謝祭と同じにならない、マンネリしない周年イベントにしたい
・周年イベントの準備を、何から手をつければいいか分からない
・取引先を招く時の案内や席配置で、何に気を配ればいいか分からない
今回の記事ではそんな方のために、
周年イベントのアイデアを紹介します。
年間1,000件以上のイベントを手がける
会社の社長が、厳選しました。

上野 あき
- Imperial Nexus株式会社
代表取締役 - 令和の虎 Youthレギュラー出演中
- 日本一・日本記録の認定機関
「UA日本記録」を運営 - ABEMA Primeに日本記録認定の専門家として出演
- 年間1,000件以上のイベントを
手がけるSofairloの代表
お客様向けの周年イベントのアイデア7選を紹介し、取引先と一般のお客様に合う選び方と、準備の進め方を解説します。
先に結論です。
お客様向けの周年イベントは、招く相手が取引先か一般のお客様かで分け、体験できるアイデアを選びます。
お客様に参加して楽しんでもらいたいなら、当日その場で認定できるUA日本記録への挑戦がおすすめです。
『令和の虎』 上野周年を認定の日にできます
UA日本記録は、実測と証拠で審査し、
日本一として認定する第三者機関です。
お客様に参加してもらいたい方は、
UA日本記録にご相談ください。
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お客様向け周年イベントのアイデアは7つ

『令和の虎』 上野全部は選ばなくて大丈夫です
取引先に合うアイデアと、一般のお客様に合うアイデアがあります。
お客様向け周年イベントのアイデアは、次の7つです。
①お客様と日本記録に挑戦する
②式典と懇親会で感謝を伝える
③周年ロゴ入りの記念品を配る
④周年限定のセールや商品を出す
⑤体験教室と抽選会を開く
⑥会場に記念撮影の場所を作る
⑦お客様との歩みを映像で見せる
一つずつ見ていきましょう!
①お客様と日本記録に挑戦する

『令和の虎』 上野節目が記録として残ります
お客様と日本記録に挑戦するアイデアは、事前に決めた記録に挑み、当日その場で認定を受ける形です。
お客様向け周年イベントのアイデアの1つ目は、お客様と日本記録に挑戦することです。
お客様は参加すると記憶に残るので、参加枠と役を先に決めるのがコツ。
『令和の虎』 上野実際に認定された例です
オーパークおごせは、創業10周年記念イベントで、ゆずを数える協力者を募りました。
風呂にゆずを2,100個入れた記録は、UA日本記録によって日本一に認定されています。

②式典と懇親会で感謝を伝える

『令和の虎』 上野感謝は顔を見て伝えます
式典と懇親会で感謝を伝えるアイデアは、歩みの報告とあいさつに、経営層と話す時間を足します。
お客様向け周年イベントのアイデアの2つ目は、式典と懇親会で感謝を伝えることです。
取引先は経営層と直接話せるので、会の後も関係が続きやすいのが利点です。
『令和の虎』 上野席が遠いと話せません
式典と懇親の二部構成にして、懇親の時間は経営層と話せる席にします。
会場の格は相手に合わせ、装飾と配布物は周年のテーマで統一。
③周年ロゴ入りの記念品を配る

『令和の虎』 上野もらって嬉しい物を選べます
周年ロゴ入りの記念品を配るアイデアは、使うたびに当日を思い出してもらうのが狙いです。
お客様向け周年イベントのアイデアの3つ目は、周年ロゴ入りの記念品を配ることです。
広く配る品は単価を抑え、重要な相手には
上質な一品を選ぶと特別感が出ます。
『令和の虎』 上野名入れは時間がかかります
お客様が受け取りやすいのは、持ち帰りやすい実用品や菓子です。
名入れの品は制作に時間がかかるので、アイデアが決まったらすぐ発注。
④周年限定のセールや商品を出す

『令和の虎』 上野限定は周年の強みです
周年限定のセールや商品を出すアイデアは、割引や限定商品で、来る理由と買う理由を作ります。
お客様向け周年イベントのアイデアの4つ目は、周年限定のセールや商品を出すことです。
感謝を形にしつつ、売上や新規の接点にもつながるのが、一般のお客様に向く点です。
『令和の虎』 上野安さだけでは足りません
通常のセールとの違いは、
限定品や周年にちなんだ数で出します。
復刻商品やコラボ商品も候補で、抽選や景品を付けるなら景品表示法の上限の範囲で。
参照:消費者庁|景品規制の概要
⑤体験教室と抽選会を開く

『令和の虎』 上野お客様も主役になれます
体験教室と抽選会を開くアイデアは、体験ブースやクイズ、抽選をお客様が楽しめる形で用意します。
お客様向け周年イベントのアイデアの5つ目は、体験教室と抽選会を開くことです。
参加した体験は、記憶にも写真にも残り、
企業の魅力を自分ごとに感じられます。
『令和の虎』 上野盛り上げ役を先に決めます
参加者の積極性で盛り上がりが変わるので、司会と景品を用意します。
内容は、参加しやすく、企業の魅力を再発見できる物が目安。
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⑥会場に記念撮影の場所を作る

『令和の虎』 上野撮りたくなる場所を作ります
会場に記念撮影の場所を作るアイデアは、撮りたくなる場所とハッシュタグで、投稿を広げます。
お客様向け周年イベントのアイデアの6つ目は、会場に記念撮影の場所を作ることです。
一般のお客様の投稿が口コミになるので、当日に来られない人にも周年が届きます。
『令和の虎』 上野投稿の手間を減らします
ハッシュタグは、フォトスポットのそばに掲示するのが基本です。
投稿してくれた人への賞品で、投稿する理由づくり。
⑦お客様との歩みを映像で見せる

『令和の虎』 上野歩みが見える節目になります
お客様との歩みを映像で見せるアイデアは、会社の歩みをお客様との出来事を軸にまとめ、会場で見せます。
お客様向け周年イベントのアイデアの7つ目は、お客様との歩みを映像で見せることです。
言葉だけより歩みが分かりやすく、取引先とも歩みを共有できる場になります。
『令和の虎』 上野見られない展示もあります
展示の場所は、ロビーや通路のように人が集まる所がおすすめです。
社史の自慢で終わらせない、お客様にとって意味のある切り口。
周年のアイデアを選ぶポイントは3つ

『令和の虎』 上野万能の案はありません
案を決める前に、会の目的と、招く相手の違いを押さえておくと迷いません。
周年のアイデアを選ぶポイントは、次の3つです。
①目的を一つに決める
②取引先は感謝と次の取引を軸に
③一般のお客様は体験と拡散を軸に
一つずつ見ていきましょう!
①目的を一つに決める

『令和の虎』 上野あれもこれもは禁物です
お客様向け周年イベントは、招く相手に伝えたいことを一つの目的に絞ってから、アイデアを選ぶのがコツです。
ポイントの1つ目は、目的を一つに決めることです。
目的は、招く相手や予算、成果の見方を決める、アイデアがぶれないための軸。
『令和の虎』 上野案を選ぶ基準になります
選ぶ前に、誰に何を伝え、どうなってほしいかを一文に書き出します。
周年の目的は、周年イベントのアイデア10選の記事で詳しく紹介しています。

②取引先は感謝と次の取引を軸に

『令和の虎』 上野取引先は感謝が第一です
取引先を招く周年イベントは、感謝を伝えられて、次の取引のきっかけにもなるアイデアを選ぶのがコツです。
ポイントの2つ目は、取引先は感謝と次の取引を軸にすることです。
経営層と顔を合わせて話せる場は、会の後も関係が続きやすくなる土台。
『令和の虎』 上野落ち着いた案が合います
式典と懇親会や、歩みを見せる映像が、
取引先に向く案です。
会場の格や進行も、取引先に合わせて落ち着いた形にそろえます。
③一般のお客様は体験と拡散を軸に

『令和の虎』 上野参加して楽しめる形です
一般のお客様を招く周年イベントは、楽しめる体験と、写真や投稿での拡散を軸に選ぶのがコツです。
ポイントの3つ目は、一般のお客様は体験と拡散を軸にすることです。
参加した体験は記憶に残り、写真や投稿で、当日来られない人にも周年が届きます。
『令和の虎』 上野参加も発信も狙えます
一般のお客様に向くのは、
日本記録への挑戦や記念セールなどです。
両方を招く時は、主な目的に近い方を軸に、もう一方は添える程度。
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周年イベントの準備は3ステップで進める

『令和の虎』 上野迷ったら予算から決めます
案を絞る前から、準備を何から始めるかで迷いやすくなります。
周年イベントの準備は、次の3ステップで進めます。
①予算と体制と会場を固める
②告知を3段階で出す
③当日の運営を整える
一つずつ見ていきましょう!
①予算と体制と会場を固める

『令和の虎』 上野後からの変更は大変です
予算と体制と会場を固めることは、金額の上限と責任者と会場の広さを、目的の次にそろえる準備です。
周年イベントの準備の1つ目は、予算と体制と会場を固めることです。
案を絞る前に決めておくと、予算の超過や内容の変更が起きにくくなります。
『令和の虎』 上野迷わず案を絞れます
予算の上限、責任者、会場の広さと呼ぶ人数を決めてから、案を絞るのが順序です。
会場の予約と名入れの記念品は、押さえるのに時間がかかるので、早めの手配。
②告知を3段階で出す

『令和の虎』 上野予定を空けてもらいます
告知を3段階で出すことは、日程、詳細、直前の連絡と分けてお客様に知らせる準備のステップです。
周年イベントの準備の2つ目は、告知を3段階で出すことです。
一度の案内だけでは日程を押さえにくいので、段階を分けて伝えます。
『令和の虎』 上野届く告知の順番があります
先に日程を知らせ、次に詳細を案内し、直前にもう一度連絡するのが基本の流れです。
案内の手段は、お客様が普段やり取りしているメールやSNSなど、相手に合う物。

③当日の運営を整える

『令和の虎』 上野本番前の確認が要です
当日の運営を整えることは、リハーサルと役割分担で流れを確かめ、遅れや不具合に備える準備です。
周年イベントの準備の3つ目は、当日の運営を整えることです。
当日の前にリハーサルをして役割を分担しておくと、本番で慌てずに進められます。
『令和の虎』 上野当日のトラブルは付き物です
機材、電源、通信、搬入出と人の動きは、事前に会場で確かめておくのが基本です。
機材の不具合や遅れに備えて、予備の案も用意しておきます。
取引先を招く時の気配りは2つ

『令和の虎』 上野取引先は気配りを見ています
取引先を招く時は、案内から進行まで、
相手に合わせた気配りをします。
取引先を招く時の気配りは、次の2つです。
①案内は営業担当から直接出す
②席順とスピーチ時間を決める
一つずつ見ていきましょう!
①案内は営業担当から直接出す

『令和の虎』 上野担当者の声かけが響きます
取引先を招く周年イベントの案内は、普段やり取りする営業担当から出すと受け取られやすくなります。
取引先を招く時の気配りの1つ目は、案内は営業担当から直接出すことです。
普段つき合う担当者からなら、相手も返事や相談をしやすくなります。
『令和の虎』 上野返事をもらえる案内にします
案内には、会の目的と日時、場所に加えて、返事の期限を入れます。
返事が遅い相手には、担当者からの直接のひと声。
②席順とスピーチ時間を決める

『令和の虎』 上野当日の迷いが減ります
取引先を招く時は、席を関係の近さと役職で決め、スピーチは時間を決めて短くすると進めやすくなります。
取引先を招く時の気配りの2つ目は、席順とスピーチ時間を決めることです。
スピーチが長いと、聞く側の集中が切れてしまいます。
『令和の虎』 上野席順は迷って当然です
席順は、取引の深さも見て、主催者側の経営層と話しやすい席にします。
スピーチを頼む相手には、話してもらう時間を事前に伝えておくのが安心。
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終了後のお礼と効果の見方は3つ

『令和の虎』 上野次の周年に活かせます
周年イベントは、当日が終わった後も、お礼と効果の確認が残ります。
終了後のお礼と効果の見方は、
次の3つです。
①記憶が新しいうちに連絡する
②アンケートで声を集める
③決めた指標で結果を比べる
一つずつ見ていきましょう!
①記憶が新しいうちに連絡する

『令和の虎』 上野お礼は早さが勝負です
周年イベントの終了後は、記憶が新しいうちにお礼の連絡と当日の写真を送り、感謝を伝えるのがコツです。
終了後のお礼と効果の見方の1つ目は、記憶が新しいうちに連絡することです。
終わった直後ほど当日の記憶が鮮明なので、
早めのお礼ほど感謝が伝わります。
『令和の虎』 上野終わった後も周年です
お礼には当日の写真を添えると、会の様子を思い出してもらえます。
来られなかった人にも、レポートを送る丁寧な対応。
②アンケートで声を集める

『令和の虎』 上野声が次の改善になります
アンケートは、回答の数と、自由に書いてもらう感想の声の両方を集め、周年イベントの効果を見る方法です。
終了後のお礼と効果の見方の2つ目は、アンケートで声を集めることです。
数だけでは理由が分からず、声だけでは全体の傾向が分からないので、両方を集めます。
『令和の虎』 上野質問は2種類で足ります
数は選択式の質問で、声は自由に書く欄で集める形が基本です。
集めた結果は、良かった点と直す点に分け、
次の担当者に渡せる形にまとめます。
③決めた指標で結果を比べる

『令和の虎』 上野あとで成果を説明できます
周年イベントの効果は、開催前に決めた来場者数などの指標で、終わった後に結果を比べて見ます。
終了後のお礼と効果の見方の3つ目は、決めた指標で結果を比べることです。
指標を先に決めておかないと、
比べる物差しが無く成果を判断できません。
『令和の虎』 上野目的別の数え方は2つです
新しいお客様を呼ぶ目的なら来場者数、
既存のお客様なら参加率を数えます。
決めた指標は、当日の受付で数えられる形が基本。
お客様向けに日本記録への挑戦がおすすめの理由

『令和の虎』 上野定番に無い山場を作ります
お客様を招く周年イベントでは、日本記録への挑戦も1つの案になります。
お客様向けに日本記録への挑戦がおすすめの理由は、次の3つです。
①お客様が挑む側になる
②当日その場で結果が出る
③その周年だけの記録が残る
一つずつ見ていきましょう!
①お客様が挑む側になる

『令和の虎』 上野参加すると思い出になります
日本記録への挑戦は、UA日本記録の認定ならお客様も挑む側に回り、見るだけの会より思い出に残ります。
日本記録への挑戦がおすすめの理由の1つ目は、お客様が挑む側になることです。
見て受け取る定番と違い、参加したお客様は
自分ごとに感じ、記憶に残ります。
『令和の虎』 上野お客様が手を動かした例です
オーパークおごせのゆず風呂でも、ゆずを数える作業には施設のお客様が協力しました。
選ぶ記録は、数える、運ぶなど、お客様が手を動かせる作業を含む物。
②当日その場で結果が出る

『令和の虎』 上野認定の瞬間が残ります
日本記録への挑戦は、UA日本記録の認定なら当日その場で認定され、挑戦の直後に結果が分かります。
日本記録への挑戦がおすすめの理由の2つ目は、当日その場で結果が出ることです。
式典や記念品が中心の定番は、効果が会の後に出て、当日の山場を作りにくくなります。
『令和の虎』 上野早めの相談が安心です
当日の認定は、認定員の派遣と、事前に打ち合わせて作るガイドラインが条件です。
挑戦はガイドラインに沿って行うので、時間を進行表に入れて会の山場に。

③その周年だけの記録が残る

『令和の虎』 上野第三者の認定で残ります
日本記録への挑戦は、UA日本記録の認定なら達成日つきで登録され、その周年だけの記録として残ります。
日本記録への挑戦がおすすめの理由の3つ目は、その周年だけの記録が残ることです。
招いたお客様にとっても、
その年にしか無い出来事になります。
『令和の虎』 上野認定の後も使い道があります
認定されると、UA日本記録認定楯とUA日本記録ライセンスを永年利用できます。
認定された記録は、開催後のレポートやSNSで、来られなかった人へ伝える材料。
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周年イベントで日本記録に挑戦する流れは3ステップ

『令和の虎』 上野実測と証拠で認定します
日本記録に挑戦する時は、相談から
当日の認定まで、決める順番があります。
周年イベントで日本記録に挑戦する流れは、次の3ステップです。
①無料相談でアイデアを決める
②事前にガイドラインを決める
③当日、認定員がその場で認定
一つずつ見ていきましょう!
①無料相談でアイデアを決める

『令和の虎』 上野一緒に決めていけます
日本記録への挑戦は、UA日本記録の無料相談で、周年イベントのアイデアそのものから一緒に決められます。
日本記録に挑戦する流れの1つ目は、無料相談でアイデアを決めることです。
数値で測れて証拠を残せる記録なら、
アイデアから一緒に考えられます。
『令和の虎』 上野余裕のある相談が安心です
イベント当日に認定する時の相談は、開催の3か月前までが理想です。
打ち合わせとガイドライン作り、準備までを含めた標準の期間。
②事前にガイドラインを決める

『令和の虎』 上野当日に迷わず挑めます
日本記録への挑戦は、UA日本記録に申請し、ガイドラインを事前に決めてから当日に臨みます。
日本記録に挑戦する流れの2つ目は、事前にガイドラインを決めることです。
申請フォームの提出は無料で、回答は最大1週間かかります。
『令和の虎』 上野費用は内容で変わります
申請が受理されると事務局がガイドラインを送り、費用が発生するのはここからです。
認定員が当日来るイベントでは、事前の打ち合わせとガイドライン作り。

③当日、認定員がその場で認定

『令和の虎』 上野お客様の前で認定します
日本記録への挑戦は、UA日本記録の認定員を会場へ派遣してもらい、周年イベントの当日に認定を受けられます。
日本記録に挑戦する流れの3つ目は、当日、認定員がその場で認定することです。
当日は、UA日本記録の認定員が周年イベントの会場へ派遣されます。
『令和の虎』 上野認定が会の締めになります
お客様は、決めておいたガイドラインに従って、当日に挑戦します。
挑戦の終わりに、その場で認定を受けられる当日認定の流れ。

まとめ

『令和の虎』 上野お客様と挑む周年にします
周年イベントでお客様と一緒に挑戦する体験を作りたいなら、UA日本記録にお任せください。
UA日本記録は、実測と証拠で審査し、
日本一として認定する第三者機関。
お客様向けの周年イベントでは、次のことをお任せいただけます。
・お客様と挑む記録が決まっていなくても、周年イベントのアイデアから一緒に考えられる
・開催当日に認定員を会場へ派遣し、お客様の挑戦をその場で認定できる
・認定楯とUA日本記録ライセンスは永年使え、挑戦の結果を会の後も形に残せる
『令和の虎』 上野周年は一度きりです
当日に認定を受けたい方は、
開催の3か月前までの相談が理想です。
いつもと違う周年イベントにしたい方は、
UA日本記録にご相談ください。
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